パンク全盛期に活躍した本格派音楽バンドの話

とっぽい時代に誕生した物ホン。

ご存知の方が少ないかもしれませんが
わたしと社長は音楽好き。
結構ディープな感じです(笑)
って事で、不定期にご案内していきますよ☆

今回は、パンク全盛期に活躍した本格派音楽バンドの話

こちらはあなたの素敵なきもの記念日をお手伝いする
布施弥七京染店の専務 布施 将英(@meibutsu_senmu)のブログです。

今回は初めてなのでちょっと緊張しますが
一番のめり込んだあたりから紹介していきます。

朝のフジテレビワイドショー 小倉さんの番組でオープニングの時にオープニングで流れていたスタイルカウンシルの曲がとても懐かしいです。


The JAM (1977~1982)

メンバーはポール・ウェラー (Paul Weller / Vo,G)、ブルース・フォクストン (Bruce Foxton / Vo,B)、リック・バックラー (Rick Buckler / Ds)の3人。パンク・ムーブメントの全盛期にデビューしながら、モッズ・スタイルを貫き、R&B方面にもアプローチをすることでオリジナリティーを獲得し、イギリス国民の間で絶大な人気を獲得した。解散した現在でもなお、イギリスでは強く支持されている。


パンク全盛期の時代にあって
きちんと音楽をしていた
数少ないバンドだと僕は思っています

その名もThe JAM

ポールウェラーを中心に結成された3人のバンド。
3人のバンドと言えばポリスをイメージしますが
ポリスよりも若干早いのはこちら。
1番好きなノリの良い曲にはイン・ザ・シティがありますが、
実はしっかりと音楽構成された曲が多いのも特徴。
パンクの時代にあって
パンクサウンドじゃない
情熱あふれる楽曲が多いです。

最近の感じで言えば、
峯田和伸率いる情熱のパンクバンド、
ゴーイングステディーのような情熱で
きちんと音楽をしていたすごくおしゃれなバンド
それがJAMだと思います。
興味ある方はぜひ聴いてみてください。

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投稿者について

名物専務
山形で江戸時代から続く着物専門店の名物専務こと布施 将英。
http://mag.kimonokinenbi.com/2018/06/11/611/
主に着物初心者や、着物を着てみたいけど一歩踏みでない方を後押しできるようなブログを書いています。ブログは2008年からスタートしており、合計4000記事超えで毎日更新中。ココ2年ほどは、ようやくまともな着物屋さんのブログになってきました。
趣味である音楽やDJ・は、!stアルバム好みの音故知新スタイル。また得意な筆ペンで書く「らくがきハガキ」は2011年より毎日投函継続中で、手書きチラシも仕事として制作を請け負っています。また読書も好きで、ビジネス書や偉人伝の他、司馬遼太郎先生フリーク。音楽同様に温故知新の1st好き。一番好きな司馬遼太郎先生の作品は「梟の城」。全般的に「心へ静かに日を灯す」司馬遼太郎先生の文章が好きです。
他にも温泉・スポーツ観戦・ゴルフ・お笑い・山形のラーメン・ハイキューに造詣が深い昭和47年生れで、布施弥七京染店のスポークスマンとして県内外にて活躍。Facebook・Instagram・Twitter・Youtubeも随時発信中で、お客様の美姿と健康と思い出作りをお手伝いします。

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