青春の一枚☆ザ・ストーン・ローゼズ(The Stone Roses)

すげ〜〜大好き!

私も社長も音楽が好きです。
二人ともジャンルは様々ですが
主に社長がロック系統
わたしが、ヒップホップ打ち込み系統

共に共通する好みは、パンクとマンチェスターとシューゲイザー
変わってる着物屋さんの兄弟ですね〜〜って、自分で思ってます(笑)

今回は、私が大好きな伝説のグループ紹介

すげ〜大好き!Stone Roses!!

こちらはあなたの素敵なきもの記念日をお手伝いする
布施弥七京染店の専務 布施 将英(@meibutsu_senmu)のブログです。

1990年前のマンチェスターは、まじ本物って感じですね〜
そう、そのモノホンの伝説グループを紹介します。
確かファーストアルバムが高校二年生の頃だなぁ〜


ザ・ストーン・ローゼズThe Stone Roses)1983〜1996

ザ・ストーン・ローゼズThe Stone Roses)はイギリスのロックバンド。1983年マンチェスターにて結成され、ニュー・オーダーハッピー・マンデーズザ・シャーラタンズといったバンドとともに、マッドチェスター・ムーヴメントの中心的存在として活躍。『ザ・ストーン・ローゼズ』(1989年)と『セカンド・カミング』(1994年)の2作を発表した後、1996年に解散。オアシスをはじめとするブリットポップや後の音楽シーンに多大なる影響を与えた。

1989年の初頭にかけて、ジョン・レッキーをプロデューサーに迎えレコーディング。1989年2月にはアルバムに先駆けてシングル「メイド・オブ・ストーン」をリリース。当初の反響は小さかったものの、3月11日にNME誌のシングル・オブ・ザ・ウィークに選ばれました。同年5月には満を持して1stアルバム『ザ・ストーン・ローゼズ』を発表。全英アルバムチャート初登場47位を記録し、最高32位まで上昇。同年7月、シングル・カットされた「シー・バングス・ザ・ドラムス」が全英インディーチャート1位を記録する頃にはプレスも彼らの存在を無視できなくなり、ストーン・ローゼズの名は急速に英国全土へ名が広まっていき、伝説が始まります。

「旋律の王道」

ファーストアルバムをリリースして、あの頃の衝撃は今でも忘れられません。アメリカの音楽が露出している中、すごいマイペースできれいな旋律を送り出したストーンローゼズは、まさしく私の青春時代を象徴するような音楽です。

ザ・ストーン・ローゼズは2枚のオリジナルアルバムを出していますが、ファーストアルバムは、1989年の初頭にかけて、ジョン・レッキーをプロデューサーに迎えレコーディングが行われました。


このアルバムは、ロックンロールとダンスミュージックの融合と評され賞賛されましたが、難しい話は抜きにして、いつ聞いても瑞々しく素晴らしいアルバムです。


イギリスのバンドらしく歌詞にはシニカルな面がありますが(王室を強烈に批判した“かわいいエリザベス”というサイモン&ガーファンクルで知られる“スカボロ・フェア”の替え歌など)、表情豊かなドラムスをはじめ胸が高鳴り踊りだしたくなる曲ばかりで、収録曲すべてがエバーグリーンといえます。

Ian George Brown

イアン・ブラウン / ヴォーカル
(1963年2月20日生まれ)

Jonathan Thomas Squire

ジョン・スクワイア/ ギター
(1962年11月24日生まれ)

Gary Michael Mounfield

マニ / ベース
(1962年11月16日生まれ)

Alan John Wren

レニ / ドラム、バッキング・ボーカル
(1964年4月10日生まれ)
まさしく「これだ!」という曲がすべてのファースト。
無人島に持っていくCD10枚の中に必ずランクインするバンドです。

This is the one live at coachella☆

このアルバムには、本当に色んな思い出が詰まってる。
まさしく、This is the ONE!!って感じなんですよね〜

この曲をこの仲間と肩組んで大合唱するわけです!

きっと、曲も好きなんだろうけど
このくらいの年齢になるとさ
曲にまつわる思い出を味わってるという
nostalgiaな部分も強くなってきているんだよね〜

本当、僕にとっては、青春の一枚です☆

こんな事を書いていると、ロッチャ丹野くんとこの曲歌いたくなるね〜

という事で、グッナイ☆

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