「弥七のかわら版」人気のインタビューは、弥七スタッフに聞いてみました。

「弥七のかわら版」人気のNHKインスパイア企画です

おかげさまでうちのかわら版は、100号を越えたニュースレターになっていますが、その人気企画の一つが、うちの会長が紹介する「山形旧町名紹介」。これは地元の歴史を細かく紹介する読み物で、おかげさまで広い世代の方に喜んでいただいています。そしてもう一つの人気企画がこちら!NHKの「プロフェッショナル」をインスパイアした、山形のトップランナーにインタビューするという「玄フェッショナル」。今回はへ弊店スタッフに聞いてみました

こちらはあなたの素敵なきもの記念日をお手伝いする
布施弥七京染店の専務 布施 将英(@meibutsu_senmu)のブログです。

各自のマイ平成思い出邂逅

おそらく全ての皆さんに、平成の思い出がたくさんおありになると思います。
なので今回は店のスタッフみんなに、自分の平成を振り返ってという事で、お便りさせてもらいました。非常に自己開示が進んでいる方もお見受けできますが、ご笑覧くださいませ。

会長 布施富将

昭和18年生まれの会長です。相変わらず元気に働いてくれていて、本当にありがたいです。
うちの店の看板といえば、やはり社長でも私でもなくって、この会長なんだろうなぁ〜。

女将 布施成子

昭和1X年生まれの女将です。会長同様に相変わらず元気に働いてくれていて、本当にありがたいです。
相変わらずの天然ぶりは威力を発揮していますが、商売のセンスはさすがです。

若女将 布施由紀子

社長の妻で、遠くは宮崎から山形に来た若女将。非常に明るい性格で、オールラウンドにこなす才覚持ちです。ワンコイン着付けは、ぜひお気軽にお申し込み下さいね☆

チーフ 鈴木幸江

山形で一番有名な大番頭というキャッチフレーズの鈴木チーフ。うちのエースで、刺繍や和裁の先生としても有名です。とってもコミュニケーション能力が高く、ファンが多いです。

アドバイザー 海藤いづみ

ナカナカの経歴を持つ器用なアドバイザー。明るさとノリは、別格ですね。
着物レンジャーでは、ブラックを名乗っています☆

皆さんもどんな「平成の思い出」がありますか?
思い返すきっかけになったら、面白いかもしれませんね☆

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投稿者について

名物専務
山形で江戸時代から続く着物専門店の名物専務こと布施 将英。
http://mag.kimonokinenbi.com/2018/06/11/611/
主に着物初心者や、着物を着てみたいけど一歩踏みでない方を後押しできるようなブログを書いています。ブログは2008年からスタートしており、合計4000記事超えで毎日更新中。ココ2年ほどは、ようやくまともな着物屋さんのブログになってきました。
趣味である音楽やDJ・は、!stアルバム好みの音故知新スタイル。また得意な筆ペンで書く「らくがきハガキ」は2011年より毎日投函継続中で、手書きチラシも仕事として制作を請け負っています。また読書も好きで、ビジネス書や偉人伝の他、司馬遼太郎先生フリーク。音楽同様に温故知新の1st好き。一番好きな司馬遼太郎先生の作品は「梟の城」。全般的に「心へ静かに日を灯す」司馬遼太郎先生の文章が好きです。
他にも温泉・スポーツ観戦・ゴルフ・お笑い・山形のラーメン・ハイキューに造詣が深い昭和47年生れで、布施弥七京染店のスポークスマンとして県内外にて活躍。Facebook・Instagram・Twitter・Youtubeも随時発信中で、お客様の美姿と健康と思い出作りをお手伝いします。

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