突然ですが!「弥七らくご寄席・立川かしめver.」

【突然です弥七でらくご寄席を開催します!】

と き 11月23日 土曜日・祝日
ところ 布施弥七京染店にて
じかん 15:30から17:00まで
木戸銭 1000円(入場料)
    (限定15名の企画とさせて頂きます)

最近ブーム真っ盛りの落語。
山形でも、山辺のどんぶり亭や新春落語は
非常に人気が高いですね。
またノンプロプレイヤーも多く、
ふる新しい娯楽として確立しましたね。

そんな中にあって
山形で一番変わった落語会を開催しているアマチュアといえば
間違いなくこの「小野川温泉・鈴の宿登府屋旅館の若旦那」

立川談志師匠をこよなく愛し
落語会でも異端児という立川一門と深い縁を持ち
立川談志師匠の孫弟子で真打ちの立川こしら師匠が
みちのく温泉落語ツアーを開催するようになったのは
間違いなくこの鈴の宿登府屋旅館の若旦那による功績。

まさかあの立川一門の落語会を弥七で開催することになろうとは!

立川一門の創始者である家元は言わずと知れた立川談志師匠

私で言えば、司馬遼太郎レベルで好きな偉人です。
この師匠のお弟子さんは、今をときめくこの方

朝のワイドショーでもご存知の、立川志らく師匠。
かしめさんは、この志らく師匠からみたら、孫弟子さんにあたるわけですね。
非常にキワキワの立川一門ですが、弥七で初めて開催する落語会が立川一門とは
とってもアメージングな次第です。

今回は、小野川温泉鈴の宿登府屋旅館若旦那からご縁頂き
立川こしら師匠の弟子で、来年二つ目に昇進決定の
立川こしらさんをお招きしての落語会です。

こしら師匠・かしめさんはこんな人
https://tofuya.jp/blog/onogawa/6018/

弊店でも初めての開催です。
今後定期的に開催していくかどうか!?
今回の弥七らくご寄席にかかっています!(笑)

と き 11月23日 土曜日・祝日
ところ 布施弥七京染店にて
じかん 15:30から17:00まで
木戸銭 1000円(入場料)
    (限定15名の企画とさせて頂きます)

お申し込みはコチラからどうぞ☆

限定15名の企画にさせて頂きます。
お近くの方も遠くの方も、
着物やさんが開催する初めての寄席を
楽しみにおいでくださいませ。

こちらをお届けするのは、布施弥七京染店の専務です

布施弥七京染店
〒990-2495 山形市若葉町4-6 023-622-6317

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投稿者について

名物専務
山形で江戸時代から続く着物専門店の名物専務こと布施 将英。
http://mag.kimonokinenbi.com/2018/06/11/611/
主に着物初心者や、着物を着てみたいけど一歩踏みでない方を後押しできるようなブログを書いています。ブログは2008年からスタートしており、合計4000記事超えで毎日更新中。ココ2年ほどは、ようやくまともな着物屋さんのブログになってきました。
趣味である音楽やDJ・は、!stアルバム好みの音故知新スタイル。また得意な筆ペンで書く「らくがきハガキ」は2011年より毎日投函継続中で、手書きチラシも仕事として制作を請け負っています。また読書も好きで、ビジネス書や偉人伝の他、司馬遼太郎先生フリーク。音楽同様に温故知新の1st好き。一番好きな司馬遼太郎先生の作品は「梟の城」。全般的に「心へ静かに日を灯す」司馬遼太郎先生の文章が好きです。
他にも温泉・スポーツ観戦・ゴルフ・お笑い・山形のラーメン・ハイキューに造詣が深い昭和47年生れで、布施弥七京染店のスポークスマンとして県内外にて活躍。Facebook・Instagram・Twitter・Youtubeも随時発信中で、お客様の美姿と健康と思い出作りをお手伝いします。

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